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gakkenflexってなんじゃらほい。
こんにちは。きくながです。


写真展開催まで1ヶ月を切り、各々準備に追われております。


さて、余談ではありますが私の自己紹介欄で書いていた


「gakkenflex」


他のメンバーは使用していないこのカメラはなんじゃらほいと思われた方、


いらっしゃるのではないかなと思います。(いや、いないかもしれないけと)


ここでちょこっとご紹介させてください。
















gf2

gakkenflexはこんなカタチをしてます。


ボディはプラスチック製の二眼トイカメラです。


通常、二眼レフはブローニーという少し大きいフィルムなのですが


ガッケンフレックスは一眼レフカメラ等でも使われる35mmフィルムを使用します。


「二眼レフ=ましかく写真」なのですが、gakkenflexは縦長の写真になります。





gf4


これは学研が出版している「大人の科学」という雑誌の付録なんです。


だから「ガッケンフレックス」


このカメラはなんと自分で組み立てます!まるでプラモデルを作っているような感覚。


しかもちっちゃくて可愛い!


だから愛着もなおさらわくこと間違いなしなのです!


今でも大型の書店や大型の雑貨屋さんに取り扱っているところがあるかもしれません。
(私はヴィレヴァンで購入しました。)




gf3

ファインダーもこんな感じです。


若干暗いですが、撮影には何ら支障なし。


手作りトイカメラといえども、なかなかのクオリティでしょ?


これがまたいい味のある写真が撮れるんです。


…いや、毎回ではないんですが、たまーにメガヒットするんですよ(笑)。










さーて。余談にお付き合い頂きありがとうございます☆


では頑張って準備しまーす!




きくながまゆ(4eep)
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03/26 11:43 | kiku | CM:0 | TB:0
DMができました!
IMG_3608.jpg
こんにちはかるしーです。

DMができました!
とてもすてきにできあがりましたーヽ('ω')ノ

会場であるAcru店頭や南船場周辺のギャラリーなどにおいてもらっています。
是非お手に取っていただければと思います。
各メンバーでも持っていますのでお問い合わせください。

かるしー
03/24 13:04 | かるしー | CM:0 | TB:0
Acruのはなし。
43.jpg

先日、わたしたちのグループ展を開催させていただくAcruが4周年を迎えました。

その記念の写真展『Acru Photo Exhibition』にわたしも参加させていただきました。
(なんと、かるしーさん・siuさん・きくちゃん・シノハラ氏も参加でした!なんだか嬉しかった!)

そして、先週の土曜日に行われた4周年パーティーにも行かせてもらったのですが、
お祝いに駆けつけた人の多さにびっくり!!
知ってる方も初めましてな方もスタッフの皆さんもみんな笑顔であふれていました。


Acruがきっかけで、いろんな出会いがあり、つながりが生まれる。
改めて、ステキなお店だなと感じました。
それと同時にそんなあたたかいギャラリーでグループ展ができることをとてもうれしく思いました。


展示までのカウントダウンが始まり、焦る気持ちと楽しみな気持ちがぐるぐる…
せっかくの機会なのでみんなで楽しみながらがんばります!!

マツイシカオリでした。
03/23 07:32 | マツイシ | CM:0 | TB:0
2012.03.16
16510008.jpg


こんばんは


いよいよ写真展が一ヶ月後に迫って来ました

時間が過ぎるのはあっという間ですね


私はrolleiflexを使っているのですが

購入した時からレンズにくもりがあります

当初は修理に出そうと思っていたのですが

撮れば撮るほどそのレンズの写りが好きになり

今はくもりさまさまでございます


好みは人それぞれだと思いますが、

この二眼に出会えてよかった!



つかさ
03/15 23:37 | つかさ | CM:1 | TB:0
やっぱり、猫だよなぁ
blog002_2.jpg

二眼レフの良いところは?
今日は「猫との距離の縮め方」を交えて解説したいと思います。

まず「猫を撮る」のが好きな時点でデジタルの方が圧倒的に多い気はしますが、
猫写真家の方とお話をしてると思わぬ共通点が。。。

デジイチ仲間での人気アイテムがこのアングルファインダー
そう、上からのぞけるタイプのファインダーです。
特に外猫さまを撮る時はいかに猫の警戒心を刺激せずに距離を近め合えるかがポイント。
ウエストレベルのファインダーは猫からすると自分ではなくカメラとだけ向き合っている、
まるで頭の中カメラのことしかないカメラ小僧に見えます。

同じくウエストレベルファインダーの二眼レフなら目が合うだけで逃げだす外猫さまもこのとおり。
もう撮られてることすら気づいていないような落ち着きっぷりです。
一眼レフと比べるとシャッター音が静かなところもいいですね。
(猫のように寝そべりながら撮るとなお良し。)
その後、猫に少し関心を向けると

「このカメラにしか興味のなかったカメラ小僧が、カメラではないわしに興味を。。。」

と心の距離が縮まること間違いなしです。


※ちなみにこちらの外猫さまはHOLGAで近距離で撮られてもこんな感じでした。


シノハラトモユキ

03/05 05:07 | シノハラトモユキ | CM:0 | TB:0
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